

忙しい朝も 裸眼で快適な1日のスタート
サウナで裸眼ですっきり整う
ジョギングやスポーツで汗をかいても
視界はクリア
アイメイクで目元が映える毎日
海やプール、マリンスポーツも
思いっきり動ける
旅先や出張でもケアが不要

IPCLとは
IPCLは「有水晶体眼内レンズ」に分類される視力矯正レンズの一種です。⽬の中にIPCLを挿⼊することで、近視・乱視を矯正し、裸眼での⽣活を可能にします。
IPCLは現在、市場で最も広い矯正度数のレンジを誇ります。この広い対応範囲により、多様な視力の悩みに応えることができます。
世界40か国以上で施術実績があり、日本においても2025年4月に厚生労働省の認可を受け、安全性が認められたレンズです。
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日本で医療機器として
正式承認(2025年)
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EUのCEマーク認証
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世界40カ国以上で
11万件超の実績
| 適応検査 | 無料 |
|---|---|
| 手術前検査 | 無料 |
| 手術代金 | 両眼495,000円 (税込) |
手術前検査・IPCL手術は分院のアイクリニック高輪ゲートウェイ診療所で行います。
お支払い方法:現金・クレジット(分割払い対応)・医療ローン(12〜60回払い対応)
※手術予約時に、内金として110,000円をお預かりいたします。残金は手術当日にお支払いください。
※上記料金には、レンズ代・手術料・保護グラス・術後3ヶ月までの定期検診・処方薬代が含まれます。
※医療費控除の対象となります。
【保証制度】
月々のお支払い目安 7,900円〜
| 項目 | 両眼手術費用 |
|---|---|
| ①現金販売価格(税込) | 495,000円 |
| ②頭金(内金) | 110,000円 |
| ③ローン元金(①-②) | 385,000円 |
| ④お支払い回数(期間) | 60回 |
| ⑤ローン金利合計 | 94,517円 |
| ⑥ローン支払合計(③+⑤) | 479,517円 |
| ⑦初回お支払額 | 13,417円 |
| ⑧2回目以降お支払額 | 7,900円 |

手術代金に含まれている内容
2. 追加費用のない明朗会計
当院のIPCL手術代金はわかりやすさを第一に考え一律価格を採用しております。 乱視の有無や度数によって追加料金が発生したり、追加オプション費用をご案内することはありませんので安心して手術に臨んでいただけます。
3. ⼿術ガイドシステムによる精密な手術の実現
全症例にVERIONイメージガイドシステム(Alcon社)を使用して手術を行っております。 手術顕微鏡を覗いて見える実際の眼に、術前の検査データから得られた切開位置などの映像をAR技術で同時に表示させることで、より正確な手術を行うことが可能になりました。裸眼で生活したい方
IPCL は⽬の中にレンズを挿⼊するので、裸眼で日常生活を過ごせます。「メガネが嫌い」「コンタクトレンズの装着や毎日のケアが面倒」という方にはおすすめです。スポーツを楽しみたい方
IPCL手術は、スポーツを楽しみたい方には非常に相性の良い手術です。今までメガネやコンタクトで感じていた不自由さが消え、快適にスポーツライフを楽しんでいただくことができます。角膜が薄くて、レーシックやを受けられなかった方
IPCL手術は、角膜の厚さに左右されない手術です。レーシック手術が不適合で近視矯正を諦めていた方にはおすすめです。近視や乱視が強く、日常生活に支障が出ている方
レーシックは角膜を削る必要があり、近視が強くなれば、それだけ多くの角膜を削るため、矯正可能な度数に限りがあります。IPCL手術ではその度数に対応したレンズを挿入する だけで済むためおすすめです。ドライアイの方
ドライアイでコンタクトレンズが合わない方にはおすすめです。IPCL手術を行う事でドライアイの症状緩和の効果も期待できます。万一に備え、レンズを取り除く選択肢を持っておきたい方
万一、必要が生じた場合はレンズを取り出して元の状態に戻すことができます。そのため、術後の見え方や合併症に不安を持つ方にも安心です。ご予約
まずは、WEB予約システムもしくはお電話にて適応検査の予約をお取りください。適応検査
眼内コンタクトレンズ手術の適応があるか否かを判断するための検査を行います。術前検査
手術適応があると判断された方は、レンズの度数等を決めるための精密な術前検査を受けていただきます。 検査前の1週間はコンタクトレンズを外して生活してください。手術説明
全ての検査データが揃った状態で、執刀医より手術内容の詳しい説明を行います。 内金のお支払完了後、レンズを注文いたします。 手術当日までは通常の日常生活を過ごして頂いて結構です。手術当日
点眼麻酔をつけて手術を行います。 片眼につき10分ほどで手術は終わり、会計後、そのままご帰宅いただけます。術後検査
手術翌日、1週間後、1か月後など定期的な診察を行います。■ アイクリニック高輪ゲートウェイ診療所で施行
瞳孔を広げる

眼内にレンズを挿入

眼内にレンズを設置

手術終了

最初の1~2週間は炎症等で見え方が変動することがあります。手術後の目の状態は個人差があり、症状の強さや症状が消える速度も人それぞれです。
不安や疑問があれば、お気軽にご相談ください。回復は徐々に進みますので、焦らずに体の変化を観察してください。
光に輪がかかって滲んだように広がる「ハロー現象」や、光がギラついたり、まぶしく感じる「グレア現象」を自覚することがあります。ただし多くの場合は時間の経過とともに気にならなくなります。
手術で目を数ミリほど切開しておりますので炎症で目が赤く腫れることがあります。傷口が治癒していくと次第に治まります。術後の点眼指示をしっかりと守りましょう。
術前に予想していた屈折度数から大きくズレが生じている場合、再度新しいレンズに入れ替えを検討することがあります。
術後にレンズの大きさが適切ではない、固定が不十分など見つかった場合、再固定を行う或いは別のサイズのレンズに入れ替えることがあります。
手術後に一時的に眼圧が上昇することはありますが、基本的には炎症等が落ち着くにつれ平常時に戻ります。必要に応じて点眼や内服を追加して対処いたします。稀にレンズが原因となっている場合があり、その場合は状況に応じて別のレンズに入れ替える等の追加処置を行います。
IPCL手術に限らず、眼の内部に手を加える内眼手術は極めて稀ですが細菌感染による激しい炎症を引き起こすことがあります。状態にもよりますが薬や点滴などで対処し、場合によっては入れたレンズを取り出す可能性もあります。
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